C&G1644 in 囲炉り庵 By 

この連休は、兵庫県北部の【湯の原温泉キャンプ場】にて行われる西日本大会に参加するべく、9日早朝からヴィーナスと付き人と共に、めずらしく山陽自動車道なんかに乗っかって一路、東へ東へと向かう。

途中、福山のお嬢様に寝袋を渡すため、久井三原インターで降りる。その後は先行する台風22号に追いつかない様に、一般道をチンタラチンタラ走り、井原・高梁・北房・落合・山崎・福崎とひた走る。福崎で少し渋滞に遭ったが、おおむねスムーズに走れました。福崎からは有料道路の播但道路に乗り、終点の和田山で降りると、スーパーで肉とアルコールを仕入れる事にする。

しかし、トウトウ播但道路で台風22号本体の雨雲に追いついてしまったのか、スーパーを出る頃には、辺りはすっかり暗くなっていて、ライトを点灯しての走行は、視界も悪くて、無事に着けるんだろうか?ふと一抹の不安が胸をよぎり、心配になってきました。案の定、現地近くで迷いました。案内板が昼間用しかなく、夜に入村することは想定していない模様でした。

暗く、そぼ降る小雨の中、どうにか無事に入村はできましたが、すでに開村式は始まっていました。走行距離425,9キロで10時間かかりました。早々に、久しぶりのタープ張りなどのセッチングに取りかかりますが、疲れも手伝い、チグハグな段取りになりました。それでも、どうにかこうにか乾杯にこぎ着けました。

今宵のメインディシュはシャブシャブ。例によって仙人は早々にダウンし、いつしか夜も深け目覚めたのは四時半。今回はちょっとオシャレして、自在鈎に鉄瓶を架けてみました。つまり、囲炉裏の出張版です。Z型テーブルも久し振りです。

10日の朝食はハンバーガー。これをつまんでは一杯、つまんではまた一杯、いつしか睡魔に襲われる。おっとっと、待った待った、その前に悪徳保安官に襲われたようだ。昼食は煮めん、夜は焼鳥・焼肉あまりにも多量で食べ切れなかった。

11日の朝食はピザ。なかなか良い感じ。お茶の時間には、お抹茶をいただく。そして長い長い閉村式・・・・・。これには、疲れ果てました。

帰りは山陰道(9号線)を使い、オール一般道でどれくらいかかるだろう?台風一過で西から序々に天気は回復してきているようだ。神鍋高原から蘇武トンネルを使うと、9号線へは近かった。さらに一路鳥取・倉吉と進むと(272,7キロで8時間)で意外と近いのにはびっくり。

途中、トイレを借りるためふと立ち寄ったホームセンターに、なんとなんと以前から囲炉り庵に置きたかったテーブルの足があるではありませんか!!即3台購入してしまいました。

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C&G1645 in 囲炉り庵 By 

懐かし?の我が隠れ家【囲炉り庵】に、二週間ぶりに入庵。朝、安佐北区で仕事を終えると、昼時に間に合うよう愛車を進める。先日、譲り受けたキャンプ道具【GIベット3個・ヘキサタープ・パラタープU・テーブル・七輪】一式を荷台に載せて。もちろん、先日衝動買いしたガーデンパラソルを立てる為の杭も細工してのせています。

庵に着いたのは11:30。急いで昼飯の煮メン作りに入る。あれ〜、エッ、つゆダシがない?。兵庫で使い切ったんだ。 しかたなく、醤油とポンズとおかかでダシ作りに挑戦。味?とてもとても言葉では言い表せません。

食事後、まずは、パラソルの杭打ちをする。これは非常に優れものでした。次に譲り受けたキャンプ道具一式を倉庫に納める。先日来懸案になっていた、ソファーベットがまだまだ濡れていたので、再び日が当たるところまでエッチラ!オッチラ!引きずりだしました。さすがに太陽のエネルギーは偉大で、数時間で乾燥しました。

そうです、珍しく今週末の天気は快晴なのです。夕刻ホワイトサンドさんが来庵。早速に先ほどのベットを所定の位置に戻すのを手伝ってもらう。

16日の夜宴会はホワイトサンドさんの段取りで、オープンカフェーにて焼鳥とおでんで、ゆる〜り、ゆるり。寒いので沢山着こみ暖かくして、まずは乾杯!! ハッピーファイヤーも全点灯し雰囲気抜群!!

やがて、いつものように睡魔に襲われる。深夜目覚めると、ホワイトサンドさんは熟睡中。独り、残り物のおでんを温め直し、グラスに並々と注いだ赤ワインで、深夜の囲炉り庵を楽しんだ。そして、くだんのソファーベットの上に横になってみる。 クッションはちょっと弱っているがなかなかのものでした。

17日の朝食は何にしょうか?ピザ?ハンバーガー?煮メン?ここはやっぱり、つまみにもなるおでんの残りもので、朝から一杯始めました。太陽の日が高くなるにつれて、竹薮の奥まで日が差しこみ、いつもと違った雰囲気を、かもし出していました。

太陽がさらに高くなり、次第にカフェーも暑くなり、着ているものを脱がなくてはなりませんでした。午後までのんびりと過ごされたホワイトサンドさんを見送り、いつも来庵してくれる、お隣さんを待ってみるが、姿がなかなか見えないので、こちらから訪ねてみることにしました。行ってみますと、忙しく大工仕事をしておられました。部屋を早く作らないと冬がきますよ!

帰り際にふと思いつき、海見山ロッジのある別荘地に向かってみることにする。なんと急勾配の道で、冬は大変だぁ〜〜囲炉り庵も同じだけど。でも、庵の進入路に石・じゃりを敷き詰めたお陰か、このたびホワイトサンドさんの車で様子を伺ってみるとFR車なのに下まで降ろせたようです。ラッキー!!これで、全タイプの車が下まで降りれることが証明されました。あとは、雪道でもOKになるよう工夫することだ。

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C&G1646 in 囲炉り庵 By 

22日午後、矢賀の新幹線基地手前でバイクがパンクして、お客様まで00便のように小走りに、ゼイ!ゼイ !ハァ〜!ハァ〜!しながら、なんとか約束の時間に間に合いましたが、後が大変。早めに仕事を切り上げて、囲炉り庵向けの準備をしょうと思っていたが、パンク修理に手間取り、結局、最後の仕事を終え帰宅したのは18時過ぎ。

荷物を積み終えたのは20時過ぎ。SS夫妻から、仙人は【どこ?】と携帯、【まだ自宅】深夜には、入庵と伝えると今夜、入庵したいとのことでした。自宅を出たのは、22時過ぎ。途中、名水を補給し23時過ぎ入庵。

北から寒気団が入り、峠で気温七度。さむいなぁー、囲炉裏に火を入れ、ストーブ二つにも火を入れる。でも寒い、防寒対策を考えなくては。ワインをあおりながらSS夫妻を待つ。日付けが変るころまで起きていたが、どうやら明日の朝、入庵のようだ。

台風23号の被害もなく園芸に精を出せそう。自宅近くでもらった園芸用の土を土嚢14袋に詰めて持参。それを、コンテナやプランタンに肥料ともに入れ替える。ユリ・山芋・小麦・ミョウガなどを植えつけました。

午前に園芸に励んでいるとSS夫妻の車がちょうど最後のカーブを曲がり切るのが見えました。みると、切替えなしで左前輪を落しながら進入してきました。いままでは、一度切り返していましたので、脱輪することはありませんでした。仙人としては見なくて良いものを見てしまった。道巾を広げなくてと思い、やれやれ、また一つ作業が増えたワイ。

S氏今日の作業は、例の竹の根っこかと思いきや、【倒木あばれ松】に可鍛にも挑戦。片手にチェンソー片手にのこぎりを持ち、不安定な丸太の上で、枝落しと思うが思うようにならないのか、チェンソーの音が時々しか鳴らない。それでもって汗びっしょりになって降りて休憩。一方では、休憩時にS嬢に土瓶蒸しを料理してもらう。ナカナカのもので土瓶蒸し定番なるかも?。だが!!誰か?教えて!!皮付きギンナンの皮のむき方を何分初めてなモンで割れギンナンで我慢。やがてSS夫妻は夕刻には引揚げてゆく。

マイスパ千代田温泉から帰ると【新潟県中越地震】の報を聞く。大きな被害でなければいいが!!夕食に、気に入ってしまった煮メンとプラス赤ワインで独宴会。寝ては起き、寝ては起きして夜中を迎えました。その間、地震の被害がダンダン広がり始めていました。

薪を足して今日は午後仕事が入っているので午前には引き上げなくてはと思いつつ、清酒を昼間の土瓶にいれて囲炉裏に当たりながらチビチビとゆく。次に目覚めたのは9時前、10時には庵を出るつもりでしたので、おお慌てで、朝食にピザとコーヒをそそくさと食し片付けました。なんとか10時には出発しましたが、どこやらのキャンプ場の10時チェックアウトみたいに気ぜわしい朝でした。これからは入庵中は仕事を入れないことにしょう。

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C&G1647 in 囲炉り庵 By 

2日の夜、新しいお客様を迎えるべく、30日の夜22時過ぎに入庵。今回の作業予定は、前回園芸の土を駐車場に撒いていたので片付けて、様々なゴミを焼却。さらに、敷物の張り替え(床屋のおっさん提供)。

そして、最近はまっている土瓶蒸し、作っては食べ、作っては食べ、お腹一杯になりました。アッハハハ〜パンパンだ。 そして、猪肉のシャトルシェフ煮。これは、ちょっと、臭みがあり工夫が必要だ。ただ、やわらかさはシャトルシェフのお陰でバツグンでした。

深夜目覚めて、2日の段取りを考えながら、日本酒をチビリチビリ。囲炉裏に薪をくべ、いつしかウトウト、コクリコクリ。 発電機が止まったのも知らずグ〜グ〜。目覚めたのは昼前、結局、作業は何をしたんだろう?

今日、いつもはビーナスに付いて動く付き人でしたが、なぜか付き人にビーナスが付いて行くの巻です。つまり、ビーナスと付き人が、引越しする日。

その際、要らなくなった食器類を沢山いただき、庵の所帯道具類が増えましたよ!!なによりなのは、こたつカバーだ。いままでは、冬用寝袋を代用していましたからね。もろもろをとりあえず、倉庫等におさめました。感謝!感謝!囲炉り庵は皆様の持ち寄りで成り立っています。

庵も午後には小雨状態になり、酔いも手伝ってウツラウツラ。すると、雨で作業中止のお隣さんの声がする。しばし歓談。最後に2日に向け、灯油・ガソリン・ガス・水タンク、すべて満タンにしておきました。何分、2日のお客さんは、キャンプも庵も始めてなのです。ゆえに仕度できるものは、あらかじめ終えておきたかった。さ〜て、2日の夜はどうなることでしょう?

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C&G1648 in 囲炉り庵 By 

2日、予定していたお客様の一人が風邪でキャンプに来れなくなり残念です(ここでもカゼさんの悪戯か?)。

夕刻、ホワイトサンドさんちに仙人号を預けて仕事。仕事を終えたのは、早すぎて18時30分ころになった。当初19時半ころ庵に向けて出発予定でしたので、それまでホワイトさんちでキャンプ談義。12月のHFCCの例会で、ローストビーフでもしますかとゆう話になり、さぞ12月は賑やかになることでしょう。

19時半になれば、ラッシュも解消していることでしよう。とゆうことでアストラムラインから可部町を抜け、一路囲炉り庵へ向かう。20時半過ぎに入庵。水タンクは前回満タンにして帰りましたので、時間短縮でき、いきなり水炊きの準備に取りかかれました。

一通りの準備を終えた頃、SS夫妻の来庵。さっそく乾杯。S氏が他の人はいつ?と訪ねる。実は【かぜで来れなくなった】と答える。SS夫妻はビール、仙人は赤ワインで水炊きを囲炉裏でつつく。余興にホウ葉味噌焼きで牡蠣を焼いてみました。

何時しか何時ものように睡魔に襲われる。深夜寒さで目覚め、灯油ストーブに火を入れる。そして薪を足す。さらに、飲み残しのワインを飲む。つまみらしき物が無く、非常用のさんまの缶詰めを開ける。また、ほろ酔いかげんで寝袋に入る。

七時半ころ共同運営者からの携帯で目覚める。4日夜は仕事になり、入庵できない諭旨。それじゃ、今日は【暴れ松】の撤去作業を始めることにするか!!とゆうものの、次に目覚めたのは10時過ぎ。それから雑炊鍋に火をいれ、遅い朝食となる。結局、作業に入ったのは昼からでした。

仙人は家庭菜園の準備で、みかんのコンテナにビニールを敷き、土をいれ種まきの仕度しました。先週、撒いた小麦の芽が出ていて来春の収穫を楽しましてくれそうだ。松の方はS氏に任せ、今回新規導入の脚立が役立って、【暴れ松】も徐々に先から取り除かれてゆきだしました。途中仙人も脚立を支えるため応援。

その最中に、お隣さんが友人を連れて庵の見学に来られましたが、丁度、持ち場を離れることが出来ず、庵の案内は、お隣さんに任せ撤去に専念。ようよう3分の一カット終え、残りは次回に持ち越しました。

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C&G1649 in 囲炉り庵 By 

ご愛読者各位様、一週間のごぶたさです。仙人は人間界にどっぷり漬かっており、やっと抜け出せます。
囲炉り庵、やっぱ〜、いいわ。緑よ!自然よ!仙人、ただ、ただ、ひたすら修行!修行!(飲み行進曲か?)。

あとは、やり残しの作業を片付けるだけか?【暴れ松】【パラソル整地】【日曜菜園】【防寒対策】。おっとと、忘れてはならないのは、今年もやって来ましたクリスマス!クリスマス!。燻製作りにも励まなくては。

今日12日、またまた人間界のやぼ用を沢山抱えて、ようよう入庵したのは夕刻、秋の日はするべ落しで日が暮れる寸前でした。と言いたかったが、可部町のお客様のところで手間取り、庵入りは20時はゆうに過ぎてしまいました。

真っ暗闇でガスランタンを点す。次に発電機にとりかかるが、何故かエンジンがかからない。しかたなく、明日に持ち越して、ガスランタンのみで過ごすはめになった。まぁ〜明日は、【防寒対策】から始めるか!!

まずは、暖簾の所と勝手口の張り替え。なにせカウンター側からの寒気がシンシンとやって来るのだ。
今宵は、致し方ないので寒さに震えながら、ダッチオーブンを使った広島風お好み焼き・・・これは、ヘラで裏返す時キャベツがばらけて大変。お好みが焼けるまで、囲炉裏に豚バラブロックをぶら下げ、仙人特製のベーコン作りに挑戦。
もちろん、薪はさくらの木を使用。土曜の夜には、ベーコンエッグが食べれるでしょう。煙を絶やさないよう時々、起きて薪の様子を見る。これは、仙人得意技とする。

朝は、やはりダッチオーブンを使い、焼きうどんを食す。昼?もやはりダッチオーブンを使い、関西風お好み焼き・・・こちらは、練っているからバラバラにならず便利だ。おやつにベーコンエッグ(仙人特製ベーコン)をいただく。

夕刻、スーパーでアジの開きを購入し、燻製用とする。夕飯に、関西風お好み焼きが作り易いので再び混ぜ混ぜし、ホタテのホウ葉味噌焼きも仕度しました。なんでなんでこうまで、ダッチオーブンでお好み焼き・焼きうどん・ベーコンエッグとこだわったかと言えば、はじめに、お好みソース有りき(小さな袋)で沢山沢山いただきましたもんで、ただ早く使いきりたかっただけです。でも、一つの料理器具と一種類のソースだけで、全食まかなうってぇ〜〜のはいかがなもんでしょう。とにかく20袋はつかったかも?

保安官から携帯があり、入庵しますとのことです。囲炉り庵へ入庵は14日の昼前。やはり暴れ松が気になるようです。午後、チェンソーで切り取りにかかる。時々、庵の屋根に枝が落ち、その音でびっくり。庵が壊れやしないかと心配。
でもなんとか、夕刻までには根っこ近くまで切り落しができ、ホッとする。

あとは根っこを除く作業をどのように進めるかが問題だ。発電機もそうだが。

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C&G1650・1651 in 囲炉り庵 By 

仙人ちょっとお疲れモード。19日に入庵、直した発電機を廻す。お店に言われました、たまにはフル回転させてください。カーボン等がたまり、調子が悪くなります。何分ずーっとスローでしたからね。今回は、横着スモークしました。食材は豚バラブロック・VSP・鮭の切り身ここまでは良かったがウッド(桜)を囲炉裏からはみ出すような巨木をつかいました。しかも、21日夜までにすべて焼き終えなければならなかった。そう、22日にはヴィーナスを始め大勢が入庵する予定なもんで。

ええ〜〜それゆえ、20日の夕刻久し振りの風さんの入庵をうけ、得意の防寒メンテナンス(仙人無頓着過ぎ!!)を施してもらう。すると、なんとなく庵の隙間風がはいらなくなった気がする。やはり、風には風さんだね!!それが、一番!! 

21日の夕刻、風さんを庵に残し、一度、本宅に戻るべく庵を出たのは良いんだが、鈴張の手前で大渋滞に撒きこまれました。ここで携帯、夕飯の時間には間に合わないと伝える。色々考えて迂回することにしました。これまた始めての試みで、一抹の不安を抱きながら団地のなかをグルグル廻りました。運よく近道を見つけました。一度見つけてしまえばこちらの物ですよ。走っていてビックリ、意外なところに広い道がありました。これからは、渋滞の際はこれを利用しましょう。

22日、本来なら午後には庵に向けて走っているはずが、どう言う訳か日が暮れるまで仕事をしていました。18時半、携帯するとすでに、ヴィーナス達は入庵して、ごちそうが来るのを今か!今か!と待ちくたびれているとのことで、急遽、仙人高速をつかいましたわい。ほどなく仙人も入庵。食材をバタバタと降ろし大鍋で水炊きと焼肉をオッパジメル。仙人駆けつけ3杯でもないが、早く酔いが廻りました。日帰り組がお帰りなったのも、夢の中でご挨拶?深夜寒さで目覚めて、寝袋に入りなおしました。

23日、ぼ〜っとした頭で朝を迎える、雑炊を仕度し大鍋を丁寧に手入れしました。大鍋を田舎から持ち帰った時はサビだらけ。なんともしがたい雰囲気でしたが、料理をしていくうちに鍋が黒光りしてきて貫禄の鍋に変身しました。これもビックリ!!午後はマタマタ仕事が入っていて、広島に向かいました。仙人いささか、お疲れモードの連休でした。

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